下を向くと首が痛いその原因を理学療法士が徹底解説

2024/06/07 ブログ
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下を向くと首が痛い

 

しか、病院にいってもストレートネックや軽いヘルニアと言われるだけで全然改善がみられないとお悩みではありませんか?

 

私は理学療法士の資格を持ち整体院を開いているのですがそのような悩みでお越しになる方がとても多いです。

 

結論から言いますがそういったかたは今話題の筋膜を正しく整えることで下を向いた時の痛みの改善が期待できます。

 

 

筋膜の説明をする前に簡単に自己紹介をさせていただきます。

 

私は埼玉の浦和で3回以内で改善を目指す筋膜整体コネクトを運営している齋藤と申します。

 

なぜ3回以内で痛みの改善を目剤しているのかというと私が中学生の頃から何をしても治らない腰痛に悩んでいました。

 

ですがその腰痛に今では感謝しています。

 

 

なぜかというとその腰痛はきっかけで理学療法士専門の筋膜リリースと出会い、たった2回の施術で痛みが改善したからです。

 

治らず原因もわからず不安を抱えていた私だからどんなからの痛みでも最短で改善を目指したくて当院を始めました。

 

どこにいっても痛みが改善しないとお悩みの方は当院にご相談下さい。

 

筋膜とは全身に繋がっている膜のことです。

 

その膜が仕事の疲れやストレスにより固まり今の痛みの原因を作ります。

 

当院にお越しの半数以上は肩こり、首の痛み頭痛です。

 

その多くが早くに改善できているますので長年の下を向いた時に首が痛いとお悩みでしたら是非当院にご相談下さい。