ランニング中の膝の痛みを徹底解説 l だから治らないその理由 l 9割以上の方が3回以内での改善を実感

2020/09/23 ブログ
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・ランニング中に膝が痛くなる

 

・歩くと痛みは出ない

 

そんなランニング時の膝の痛みの原因は“筋膜”が原因のケースがほとんどです!

 

 

・世界一受けたい授業

 

・ためしてガッテン

 

・金スマ

 

などで取り上げられ耳にすることが最近多くなりました。

 

また嵐の松本潤さんやフィギュアスケートの浅田真央さんがセルフケアで筋膜リリースを取り入れていることからさらに人気が上がってきました。

 

なぜそんなに筋膜が人気を集めているのか?

 

そしてランニング中の痛みとの関係性について詳しくお話ししてきます。

 

 

====目次====

 

・筋膜とは?

 

・どんな施術?

 

 

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【筋膜とは?】

 

筋膜とは最先端の医学で発見された痛みを作り出している組織です。

 

この全身タイツのような膜が固まっていることによりランニング中の膝の痛みを作り出してしまいます。

 

筋膜が原因でランニング中の膝の痛みが出るので筋肉をほぐしてもストレッチを行ってもなかなかランニング中の膝の痛みが治らないんです。

 

ランニング中の膝の痛みに対して筋膜を整えることは必要不可欠ですが

 

ただ筋膜リリースしたり筋膜はがしをするだけでは改善しないことが多いです。

 

筋膜をほぐす上では大切なことが3つあります。

 

①過去の負担を見逃さない

 

②筋膜は熱で溶かす

 

③免疫細胞を刺激する

 

これらがとても大切です。

 

『①過去の負担を見逃さない』

 

筋膜は

 

・骨折や手術歴(全身のどこか)

 

・捻挫や良くツル症状

 

・内臓不良(肺炎、便秘など)

 

・仕事や趣味などの負担

 

・ぎっくり腰や腱鞘炎などの古傷

 

などの負担が過去に一度でもあると時間をかけて今のランニング時の膝の痛みを作り出します。

 

どこに行っても治らないそのランニング中の膝の痛みには過去の負担から改善させる必要があります。

 

 

『②筋膜は熱で溶かす』

 

突然ですがあなたはお風呂に入ると体が楽になりませんか?

 

その理由は筋膜は40度(お風呂の温度)以上の熱が加わると固まりが溶けてほぐれます。

 

※当院の施術もランニング時の膝の痛みに対して、筋膜の塊を手や肘で熱摩擦を加えて熱で溶かします。

 

筋膜の固まりは熱がないととけません。

 

しかし、お風呂から上がって時間が経つとまたランニング時の膝の痛みが出てきますよね?

 

それを避けるためには③の考えが重要です。

 

『③免疫細胞を刺激する』

 

②の熱を加えると同時に固まった筋膜に炎症を起こします。

 

炎症が起こると炎症を治そうとする免疫細胞が働きます。

 

免疫細胞が体の中から固まった筋膜を治してくれるので根本からランニング時の膝の痛みの改善が見込めるんです。

 

 

当院はランニング時の膝の痛みなどの痛みや不調に特化したサロンであり9割以上の方が3回以内に改善を実感していただいております。

 

 

あなたの治らないランニング時の膝の痛みも当院なら改善できる可能性は十分にあります。

 

 

是非お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

さらに詳しくは筋膜整体コネクトのホームページをご覧ください。

 

 

最後までご覧頂きありがとうございます。

 

※筋膜整体コネクトはクレジットや電子マネーもご利用いただけます。

 

 

 

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【サロン情報】

 

 

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大宮駅→北浦和駅8分

北浦和駅→サロン徒歩1分

 

東京駅→30分

 

横浜駅→55分

 

 

さいたま市浦和区北浦和4-6-10 アーバンセレクト北浦和201(新井学院の隣)

 

 

TEL:0487082555

 

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