肘の痛み l 筋トレは危険です‼︎ l 痛みの原因を徹底解説

2020/08/21 ブログ
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・仕事による肘の痛み

 

・テニスによる肘の痛み

 

・筋トレによる肘の痛み

 

さまざまな要因で肘を痛める方がとても多いです。

 

結論から言います。

 

肘の痛みは筋トレをしてもマッサージをしても改善しません。

 

その肘の痛みの原因は“筋膜”なんです!

 

====目次====

 

・筋膜とは?

 

・どんな施術?

 

・実例

 

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【筋膜とは?】

 

筋膜とは最先端の医学で発見された全身タイツのような組織です。

 

今までの医学では筋肉が関節を動かしていると思われていました。

 

しかし最近の研究で筋膜によって筋肉が動かされていると言うことがわかりました。

 

だから筋肉をマッサージしても筋トレや電気を行っても治らないと言う方が多いんです。

 

 

筋膜は下記のような

 

 

・骨折や手術歴(全身のどこか)

 

・捻挫や良くツル症状

 

・内臓不良(肺炎、便秘など)

 

・仕事や趣味などの負担

 

・ぎっくり腰や腱鞘炎などの古傷

 

が過去に一度でもあると筋膜が固まり今の肘の痛みを作り出してしまいます。

 

しかし、ただ筋膜をほぐせばいい訳ではありません。

 

筋膜を正しくほぐすためには当サロンの行う“筋膜マニピュレーション”が肘の痛みに最も必要な考え方です。

 

【どんな施術?】

 

筋膜マニピュレーションとは医学の最先端であるアメリカ、イタリア、ドイツなどでその根拠と技術が認められたテクニックです。

 

今最も医学会の中で注目されている施術の一つです。

 

筋膜を整える上で必要なことが3つあります。

 

1.過去の不調から改善

 

2.40℃の熱が必要

 

3.免疫細胞を目覚めさせる

 

 

1過去の不調から改善

 

筋膜とは上で述べたように骨折や手術や仕事の負担などにより時間をかけて固まります。

 

そのため、

 

肩が痛いから肩

 

腰が痛いから腰

 

というように患部だけをほぐしても改善しません。

 

痛みの答えはあなたの過去の

 

・お腹の手術

 

・事故による骨折

 

・育児時代の腱鞘炎

 

・デスクワーク

 

などが原因となり今の肘の痛みなどを作り出しています。

 

 

2.筋膜は40℃の熱が必要

 

あなたはお風呂に入ると体が楽になりませんか?

 

それは一時的に筋膜がほぐれているからなんです。

 

筋膜は研究データによると40℃(お風呂の温度)の熱で溶けてほぐれます。

 

そのため筋膜を整える上では熱摩擦を加えなければ改善しません。

 

しかし、お風呂のようにその場はいいけどまた戻る、、ということが起こらないようにするためには3つ目の考え方が必要です。

 

 

3.免疫細胞を目覚めさせる

 

2の熱摩擦を加えながら軽く傷をつけあざのようなものを作ります。

 

※手や肘に使って軽い力で行うのでご安心ください。

 

アザを作ることでそこに体を治す細胞が集まります。

 

そのアザを直すと同時に“あれ?筋膜も固まってる!それも一緒に直しちゃおう!”という働きが起こります。

 

そのため短期間で長期的な改善を目指すことができるんです。

 

 

当院は肘の痛みなどに特化したサロンであり9割以上が3回以内に改善しています。

 

 

あなたの治らない痛みも当サロンなら改善出来るかもしれません。

 

 

是非お気軽にお問い合わせください。

 

 

さらに詳しくコネクトのホームページをご覧下さい。

 

 

最後までご覧頂きありがとうございます。

 

※筋膜整体コネクトはクレジットや電子マネーもご利用いただけます。

 

 

 

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【サロン情報】

 

 

大宮駅から10分‼︎

 

大宮駅→北浦和駅8分

北浦和駅→サロン徒歩2分

 

 

さいたま市浦和区北浦和4-6-10 アーバンセレクト北浦和201(新井学院の隣)

 

 

TEL:0487082555

 

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