デッドリフトをすると翌日だるい、、その原因を理学療法士が解説

2019/10/01 ブログ
筋膜

デッドリフトをすると翌日だるいその原因は〇〇

 

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デッドリフトをすると翌日体がだるくなる、、

 

結論から言います!デッドリフトをした翌日に体がだるくなる原因は筋膜なんです。

 

筋膜とは全身の筋肉を包んでいます。

 

トレーニングをすると体に乳酸が溜まります。乳酸が貯まると筋膜は固まる特徴を持っています。

 

つまりデッドリフトをして乳酸が貯まることで次の日に筋膜が固まり筋肉の動きが妨げられ体がだるくなるんです。

 

当院は筋膜を専門的に整えている整体院です。理学療法士が施術をしているため体の知識を経験も豊富に持っています。

 

ベンチプレス後に体がだるくなるふだけでなくトレーニングによる不調は筋膜が関係していることがとても多いため筋膜を正しく整えることをお勧めします。

 

※浦和の整体(筋膜整体コネクト)はマッサージ店や他の整体院とは異なり、何度も通うより少ない回数で卒業を目指すサロンです。

 

はじめまして浦和の整体(筋膜整体コネクト)代表の齋藤直幸と申します。

 

私のプロフィールを書かせていただきます

 

【筋膜整体コネクト設立のきっかけ】

私は以前病院に勤めていました。そこでは大きな壁が二つありました。保険という縛り、予約枠の縛りです。

保険が使える代わりに施術時間が短く、納得のいく施術が提供できない。また予約枠が少なく、本当に必要な方が予約を取れないという事が多くありました。

 

そのため当サロンを設立し、少ない回数で緩和を目指すサロンとして、本当に必要な方に必要なだけ!をモットーに日々努力しております。そして、オープン翌月から浦和区整体アクセスランキングが104件中7位(翌月6位)とたくさんの方からアクセスをいただけるようになりました。あなたも浦和区で唯一の“理学療法士による筋膜調整”受けてみませんか?

 

【経歴】

2015年

理学療法士免許取得

2016年 

・RIOSスポーツトレーナーベーシックコース修了

・車椅子テニスアシスタント

2017年 

・筋膜マニピュレーションレベル1(筋骨格治療)修了

・高校バスケットボール部アシスタント

2018年 

・筋膜マニピュレーションレベル2(対角線治療)修了

2019年

・筋膜マニピュレーションレベル3(内臓治療)修了

・筋膜整体コネクト起業

 

【理学療法士になろうとしたきっかけ】

私は祖父祖母と一緒にいる時間が多く、将来、人に関わる仕事をしたいと感じていました。その中で人の生活に関わる、スポーツ選手のサポーターとして人生に関わることの魅力に惹かれこの仕事に決めました。

 

デッドリフト翌日だるい28位